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NO1.はじめまして(*^▽^*) 『カウンセリングルーム こころの相談所』心理カウンセラーの早川昌亨といいます(*^^)v

NO2.カウンセリングを もっと身近に!! もっと気軽に!!

NO3.カウンセリングを”当たり前に”、”気兼ねなく”利用できる世の中に変えていきませんか!?

NO4.『心が病んでしまう可能性があること』は『もう想定の範囲内』!!

NO5.心が病んでしまわれた人達は、心が弱い人、甘えている人ではありません!!

NO6.カウンセリングの利用が”当たり前”の世の中へ

NO7.まだまだ十分に認知されていない『カウンセリング』

NO8.『カウンセリング』とは?

NO9.『カウンセリング』の基本技法について

NO10.『カウンセリング』の基本的な効果について

NO11.『カウンセリング』の基本技術、『傾聴』

NO12.『カウンセリング』は”傾聴”だけではない!!『心理療法』のことをご存じですか?

NO13.非常にたくさんあるハイレベルなカウンセリング技法『心理療法』

NO14.『心理療法』の効果って?

NO15.このような場合、あなたはどうにもできないとあきらめてしまいますか?

NO16.『無意識』が『心の問題』の解消を妨害している!!

NO17.『心理療法』で『無意識』にも対処できる!!

NO18.心の傷は時間が経つほど、深くなり、治りにくくなり、時間がかかるようになる!!

NO19.『カウンセリングルーム こころの相談所』について

NO20.『カウンセリングルーム こころの相談所』が多様なサービスを用意している訳

NO21.これからは『心の時代』です!!

NO23.『心の病』は医学だけではなく、『心理ケア』、『カウンセリング』が必要不可欠!!②

NO24.皆様、お悩みや心の問題を一人で抱え込んだままでいらっしゃいませんか?

NO25.心がつらくなってきた時は、そのつらい感情や思いなどをどんどん吐き出していくことが重要です!!

NO26.カウンセリングでは、自分の悩みやつらい感情や思いを吐き出すのに、ためらいはいらないのです!!

NO27.選択肢は一つでも多い方が良い!!

NO28.『カウンセリング』や『心理ケア』を日々の生活に取り入れる

NO29.カウンセリングは『心について学ぶ塾』

NO30.何よりも早めの対処が大切!!『予防カウンセリング』を受けてみませんか?

NO31.『かかりつけの心理カウンセラー』を準備しておくことが最善の方法!!

NO32.『心の問題』に対応する『行動』は『限界に達する前』が鉄則!!

NO33.『カウンセリングルーム こころの相談所』の特徴①

NO34.心の傷が深くなってしまった方が陥ってしまう苦しみのジレンマ

NO35.『心理療法』のための『心理教育』は必要不可欠だが、それが相談者様の負担となる!!その対策を考えるべき!!

NO36.『カウンセリングルーム こころの相談所』は『心理教育』の資料が非常に分かりやすく、充実している

NO37.より確実で、より効率的で、より優しいカウンセリングを提供する具体的な体制を整えています!!

NO38.メールカウンセリングでも対面カウンセリングに近いレベルのカウンセリングをおこなえる体制を整えています!!

NO39.どのような高度な技法を使っても、いくら資料を使っても、一律料金でカウンセリングが受けられる!!

NO40.自由に選んで、カフェなどでも、カウンセリングを受けることができます

NO41.『フルオーダーメイド』のカウンセリングをご提供します!!

NO42.心理カウンセラーにとって重要な要素

NO43.たくさん苦しんできた人間だからこそ、苦しんでいる人達の心がわかる

NO44.心が全ての基本!!

NO45.今の世の中は『心の問題』だらけ!!

NO46.今の日本は、学校で『心の勉強』をほとんどしていない

NO47.『心理教育』の重要性について

NO48.今こそ、人が幸せになるために『心理教育』を取り入れるべき!!

NO49.『民間レベル』で、もっと『心理教育の活動』を増やしていく

NO50.今の子ども達は『物質的な豊かさ』よりも『心理的な豊かさ』を求めている

NO51.お父さん、お母さん、今の学校の勉強だけで、子どもは『幸せ』になれますか?

NO52.変化の激しい現代で、学校の勉強だけをして、大きな会社に入っても安心はできない

NO53.お父さん、お母さん、子どもがいつか巣立っていくことを計画に入れていますか?

NO54.変化の激しい時代だからこそ、それに対応できる『心理的な術』が必要!!

NO55.子どもの人生の責任をとれるのは、子どもだけです

NO56.世の中の事件や問題を無くしていくために『心理教育』にもっと関心を持つべき!!

NO57.心理学を学ぶと常識が変わる!!

NO58.『無視』が人間にとって最も苦痛なことです!!

NO59.『心理学』を学ぶと、先のことが見えるようになってくる!!

NO60.大人と子供は全く別の生き物である!!

NO61.お父さん、お母さん、人の発達段階を理解し、子どもを健全に育てるため、心理学を学びませんか?

NO62.お父さん、お母さん、子どもの健全な成長のために今、必要な欲求を満たせていると言えますか?

NO63.子どもが健全に育っていくための最も大事な土台『愛着(アタッチメント)』

NO64.子どもが、どんどん成長いけるかどうかは、親の『愛着』にかかっている!!

NO65.皆様、『心理学』を学ぶ、3つの大きなメリットを実際に活用しましょう!!

NO66.子どもは『本能的』に、『親に愛情を受けられない=死』と捉えます!!

NO67.何よりもまず、子どもに『教育』しなければならないことは、『この世の中は安心できる』という感覚です!!

NO68.『心理学的子育て・教育』が子どもが将来、精神疾患になることを防ぐ!!

NO69.お父さん、お母さん、子どもをたくさん抱きしめてあげてください!!

NO70.3歳までの教育が特に重要!!『心理学的子育て・教育』を学んでみませんか?

NO71.『心理学的子育て・教育』の『しつけ』について

NO72.子どもに「自分はダメな子どもなんだ・・・」と思わせないようにしつけをする!!

NO73.子どもが「自分はダメな子なんだ・・・」と思わない『しつけの仕方』

NO74.難しい1歳から3歳までの『心理的子育て・教育』、『自律性』と『愛着』の両立

NO75.お父さん、お母さん、我が子を親の顔色ばかり伺う子どもに育てていませんか?

NO76.お父さん、お母さん、今の時期だけを考えて、子どもと接していませんか?

NO77.子どもの感じている世界を知りたくありませんか?

NO78.子育ての仕方を間違えると、子どもは大人では想像できないくらいの苦しみを味わう!!

NO79.1歳から3歳位の『感覚の判断基準』をしっかりとおさえておきましょう!!

NO80.1歳から3歳位までの子育ての注意点

NO81.子どもの『好奇心』、『探求心』、『夢』を親はサポートしてあげましょう!!

NO82.幼稚園、保育園の時期の子どもは『積極性』を養ってあげてください

NO83.幼稚園、保育園の時期の子どもは親子の会話を充実させ、子どもの異変を感じ取りましょう!!

NO84.3歳から6歳位の子どもは自分の『欲求』を我慢する!!だが、そのままでは健全に育たない!!

NO85.あなたの子どもは、何か『罪悪感』を抱えたままでいらっしゃいませんか?

NO86.3歳から6歳位に子どもは厳しい世界に入り始める

NO87.お父さん、お母さん、幼稚園や保育園の子どもを小さな弟、妹がいても、抱きしめてあげていますか?

NO88.3歳から6歳位までの『心理学的子育て・教育』の重要ポイントのまとめ

NO89.3歳から6歳位までの『心理学的子育て・教育』のコツ

NO90.幼少期の記憶は『忘れた』わけではない!!『忘れた状態』になっているだけ!!

NO91.小学生の時期の『心理学的子育て教育』について

NO92.徐々に『大人の自我』を取り入れていく小学生の時期

NO93.小学生の子どもとの関わり方を『心理学的』に考えてみましょう

NO94.子どもの理論的、論理的な会話には、親も理論的、論理的に話をしましょう!!

NO95.親は子どもの考えを受け入れ、『生産性』のある『欲求』を満たしてあげましょう!!

NO96.大人っぽくなった小学生でも、まだ『親に見捨てられる、親に愛されない=死』と捉える

NO97.子どもの論理的、客観的、冷静的な意見に対しては、同じように対応するのが鉄則!!

NO98.中・高・大生の時期は、「自分は何者か?」という自問自答に苦しんでいる

NO99.お父さん、お母さん、子どもに『夢』と『自信』を持てるように育てて来れましたか?

NO100.「自分は何者か」という自信を持った答えを見つけないと社会に出てから苦労をする

NO101.中・高・大生の子どもは、親に論理的、客観的、冷静的な何らかのメッセージを発している

NO102.『未来を捨てた破壊的反抗期』は何故生まれるのか?

NO103.子どもにも、子どもであるための責任がある

NO104.子どもから大人へ、その壁について

NO105.アドラー心理学を日常生活に取り入れてみましょう!!

NO106.アドラー心理学の『勇気づけ』の効果

NO107.『動機づけ』は人間社会をよりよく変えていくための重要な要素!!

NO108.ただ、『動機づけ』すれば良いわけではない!! 3種類ある『動機づけ』

NO109.『動機づけ』における『ごほうび』がもたらす4つのデメリット

NO110.『勇気づけ』とは?

NO111.『勇気づけ』と『勇気くじき』の違い

NO112.『勇気づけ』が『ごほうび』に勝る理由

NO113.『勇気づけ』の4つの注意点

NO114.『正の注目』、『負の注目』、『無視』について

NO115.『外発的動機づけ』の『罰』がもたらす5つのデメリット

NO116.『アドラー心理学』から見た従来の子育ての4つの問題点

NO117.『アドラー心理学』流・子育て法を実践するために

NO118.心理学を学んでいく上で、まず知るべきことは、目的のない行動はないこと

NO119.子どもの行動の『目的』を知り、子どもの困った行動に対処しましょう!!

NO120.子どもが『不適切な行動』をする4つのケース

NO121.子どもの『不適切な行動』を正す方法

NO122.子どものけんかは両方の話を聞く!!家族を一つのまとまりと捉え家族円満へ

NO123.子どもの『かまって行動』の対処方法

NO124.聞き下手は相手を自閉的にし、聞き上手は相手を自立的にする

NO125.子供の話を聞く9つのポイント

NO126.『勇気づけ』が必要な理由

NO127.『勇気づけ』の言葉かけ(実践編①)

NO128.『勇気づけ』の言葉かけ(実践編②)

NO129.子どもの希望を叶えられない時の対処法

NO130.『相互尊敬』と『相互信頼』

NO131.『親の課題』と『子どもの課題』、『課題の分離』について

NO132.『子どもの課題』に親が手を出すデメリットについて

NO133.親子関係で何を『共同の課題』と捉えるか①

NO134.親子関係で何を『共同の課題』と捉えるか②

NO135.親は子供から『共同の課題』を持ちかけられた時、どのように向き合えばいいか

NO136.『支配する人』から『援助する人』になりましょう!!

NO137.人間は、『怒りの感情』を自分の意思で武器として使っている

NO138.人間は失敗の経験によって成長する

NO139.『短所』だと思っていたものが『長所』だと気づける『リフレーミング』

NO140.子育ては過保護・過干渉ではなく、『結果』を『体験』させる子育てを!!

NO141.『自然の結末』と『論理的結末』の実践の注意点

NO142.子どもが成長する親子の話し合いのポイント

NO143.『アドラー心理学流』望ましい親子関係の構築のポイント①

NO144.『アドラー心理学流』望ましい親子関係の構築のポイント②

NO145.アドラー心理学(理論編)

NO146.アドラー心理学の5つの理論 1.自己決定性

NO147.アドラー心理学の5つの理論 2.目的論

NO148.アドラー心理学の5つの理論 3.全体論

NO149.アドラー心理学の5つの理論 4.認知論

NO150.アドラー心理学の5つの理論 5.対人関係論

NO151.勇気の3つの要素

NO152.勇気のある人と勇気のない人の違い

NO153.『共同体感覚』について

NO154.5つのベイシック・ミステイクス(基本的な誤り)

NO155.コモンセンス(共通感覚)を養う

NO156.『怒り』は何故、発生するのか?①

NO157.『怒り』は何故、発生するのか?②

NO158.『怒り』をコントロールする方法

NO159.うまくいかない時の対処方法①

NO160.うまくいかない時の対処方法②

NO161.ライフタスクとは?

NO162.良い人間関係を築くためのポイント

NO163.コミュニケーション上手になるコツ(観察上手)

NO164.コミュニケーション上手になるコツ(聴き上手)

NO165.人間関係でもめてしまった時の対処法

NO166.人間関係がうまくいく秘訣は適切な距離をとること

NO167.人を動かす動機づけの方法

NO168.賞罰がもたらす問題点

NO169.相手を説得する方法

NO170.人を注意することの3つの目的について

NO171.注意する時のポイント

NO172.勇気がある人は楽観主義である

NO173.親の接し方により、子どもの一生のライフスタイルが決定する

NO174.親の子どもへの悪いしつけ方はどういうものか

NO175.望ましい親子関係とは

NO176.ソーシャルサポートについて

NO177.ピントリッチの動機づけ

NO178.気分一致効果を活用し、より幸せに!!

NO179.自己複雑性人間はストレスに強い

NO180.家族システム論

NO181.家族システム論ーサブシステム

NO182.家族と言えども超えてはいけない『境界』がある

NO183.家族システムの『境界』は強すぎても、弱すぎても弊害がある

NO184.家族内で『同盟』を作ると、負の連鎖が起こる

NO185.落ち込んでしまった時は、とにかく外に目を向け、何でもいいので行動しましょう

NO186.『私的自己意識』と『公的自己意識』

NO187.落ち込んでしまった時は、『絶対評価』に切り替えましょう!!

NO188.成功した時は、喜びの感情を思いっきり表しましょう!!

NO189.相手の良い行動をよく見ている位が丁度良い

NO190.人の能力を伸ばしたければ、相手に期待を示しましょう

NO191.言葉だけでは相手に十分伝わらない

NO192.助けて欲しい時は、助ける人を指名しましょう!!

NO193.人の性格には4つの領域がある

NO194.交渉テクニック①

NO195.交渉テクニック②

NO196.落ち込んでいる時に、無理になぐさめるのは逆効果

NO197.ぎこちない人間関係を改善する方法

NO198.ユーモアのセンスを身に付ける方法

NO199.会話を弾ませるテクニック

NO200.色彩調整を活用しましょう

NO201.都会の人は本当に冷たいのか?

NO202.今こそ、善か悪かで判断する風潮を改めて考える時

NO203.理由が分からず欲求不満を感じている時は、適応機制をおこなっていないか見てみましょう

NO204.理想的なリーダー像とは

NO205.やる気を起こすパブリック・コミットメント

NO206.超重要!!『自己効力感』

NO207.『自己効力感』を高める方法

NO208.それぞれの人の物事の捉え方『認知』、それを改善する『認知療法』

NO209.『性格』は変えられる!?

NO210.ムダ、ムリ、ムラを無くし、能率を上げる

NO211.会社、組織、チームを維持する要素は?

NO212.メンバーを集団に留まらせるには?

NO213.集団の硬直化

NO214.集団での対人関係『競争と共同』『支配と服従』

NO215.集団規範による個人への影響

NO216.集団での対人関係『同調と逸脱』『達成と親和』

NO217.『対人認知』と『対人魅力』について

NO218.『対人葛藤』の対処法について

NO219.集団のデメリット①

NO220.集団のデメリット②

NO221.アサーション

NO222.『非主張的』な『コミュニケーション』とは

NO223.『攻撃的』な『コミュニケーション』とは

NO224.『アサーション』な『コミュニケーション』とは

NO225.『コミュニケーション』の分類-『目的』による分類

NO226.『コミュニケーション』の分類-『言語』と『五感』による分類

NO227.『コミュニケーション』の分類-『優位感覚』による分類①

NO228.『コミュニケーション』の分類-『優位感覚』による分類②

NO229.『コミュニケーション』の分類-『人生態度』による分類①

NO230.『コミュニケーション』の分類-『人生態度』による分類②

NO231.目指すべきは、『相互尊敬』、『相互信頼』のコミュニケーション

NO232.コミュニケーションレベルの段階と流れ

NO233.『解放領域』を広げていく

NO234.『記憶』してもらい、『想起』してもらいやすくなるための『気分・感情』コミュニケーション

NO235.自分の『自我状態』を把握し、コミュニケーションに活かす

NO236.『コミュニケーション』の分類-『対話分析』による分類

NO237.やる気になり行動できるようになるための心理学(基本編)

NO238.やる気になり行動できるようになる4つの機能

NO239.『セルフトーク』をコントロールできるように『行動調整』し、『行動維持』できるようになる(基礎知識)

NO240.『セルフトーク』をコントロールできるように『行動調整』し、『行動維持』できるようになる(全体の手順)

NO241.ストレス対処法をおこなっていくには、まず《サポート資源》(既にあるもの)を把握する

NO242.『マインドフルネス認知療法』(することモード、あることモード)

NO243.『マインドフルネス認知療法』(することモード、あることモードのイメージ)

NO244.『ストレス反応』を引き起こす要素とは

NO245.『対提示(アンカリング)』を活用し、苦手なものを克服していく

NO246.『サポートアイテム』を常に持ち歩く

NO247.『無意識』に【五感】と【言語】を与えて、変化させる

NO248.『セルフトランス療法』をおこなう

NO249.ストレスを感じるプロセスの構成

NO250.自分がおこなっている『気づき』が【状況】を作り上げている

NO251.『気づき』のプロセス

NO252.『サポートアイテム』の性格と特性の設定について

NO253.論理療法

NO254.『トランス療法』反論法

NO255.多重反論法

NO256.並行注目法

NO257.リフレーミング

NO258.並行注目・多重反論法

NO259.チャンキング

NO260.チャンキングリフレーミング

NO261.ACT(アクセプタント&コミットメント・セラピー)

NO262.ACTの6つのコアとなるセラピー・プロセス

NO263.ACTの『問題を回避』するセラピー・プロセスの効果の内容

NO264.ACTの心理カウンセリングの全体の流れ

NO265.集中アンカリング

NO266.連続アンカリング

NO267.【状況】を変化させる【行動】を起こし、【状況】を変えて前進する